NEW応募直後にAIが一次面接する「AI電話面接」を標準搭載

中小・中堅の人材派遣会社へ

夜間・土日の応募にも、AIがすぐ電話。スタッフと案件を、高い精度でつなぐ。稼働後の定着まで、AIが支える。

人材派遣のための「AI基盤」をつくり、その上で業務ごとのAIエージェントを動かします。集める・繋げる・定着させるを一気通貫で自動化し、コーディネーターは派遣先への提案とスタッフとの対話に集中できます。

  • いまの派遣管理システムを置き換えても、既存システムに足しても
  • コーディネーターの入力ゼロ
  • ID課金なし
応募 電話 メール LINELINE 派遣管理 AI基盤 スタッフ・案件・派遣先・勤怠 休眠掘り起こし
いつもの仕事道具から、コーディネーターの隣で働くAIエージェントが生まれます。

私たちは自社営業部を実験場に、AI営業マンだけで新規受注まで完結する運用を構築しました。結果、月間830件の新規受注を、人間不在で獲得しています。

その運用で得た設計を、人材派遣の業務に合わせて組み直したのが、Elliot Sales Engine for 人材派遣です。

Elliot Sales Engine for 人材派遣 3つの特徴

※登録型派遣を中心に、スタッフ数・案件数の多い会社を想定した設計です。導入範囲・順番は、貴社の業務を診断したうえで決めます。

BUSINESS PROCESS

派遣の7工程を、人とAIエージェントで分担する。

問合せ受付から継続提案まで。工程ごとに、人が担う仕事とAIエージェントに移す仕事を分けました。「導入後」に切り替えると、コーディネーターの手元から何が消えるかが見えます。

コーディネーターの手作業22項目→22項目

→ 横にスクロールしてご覧いただけます

01問合せ
受付
02一次
対応
03スキル
確認
04マッチング
05求人開拓・
企業提案
06稼働
フォロー
07継続
提案
人コーディネーター・営業
  • 求人原稿・媒体の方針決め
  • 応募者情報の転記
  • 夜間・土日の応募への折り返し
  • 迷っている応募者への声かけ
  • 一次面接の電話
  • 面談日程の調整
  • 面談・人柄の見極め
  • スキル・希望条件の記録
  • スキルシートの作成
  • 紹介する案件の最終判断
  • 条件に合う案件・スタッフ探し
  • お仕事紹介の連絡
  • 派遣先への提案・条件交渉
  • 求人を出した企業探し
  • 過去の取引先への声かけ
  • 企業からの問い合わせ対応
  • トラブル時の面談・対応
  • 就業中スタッフへの定期連絡
  • 契約更新の意向確認
  • 更新・単価の交渉
  • 休眠スタッフへの連絡
  • 再登録・再稼働の案内
AIエージェント業務ごとに配置
AI電話面接
  • 応募直後に自動で架電
  • 応募情報を名寄せして登録
AI電話面接
  • 希望条件・就業可否をヒアリング
  • 確度を判定して面談を確定
お仕事マッチングAI
  • 面談の記録からスキルを構造化
  • スキルシートを自動で作成
お仕事マッチングAI
  • 案件と全スタッフをスコアで照合
  • 合う人に案件を自動で案内
求人開拓アシスタント
  • 求人を出した企業に、合う人を自動で提案
  • 休眠中の取引先と企業の問い合わせに即対応
離職抑止・更新確認AI
  • 定期アンケートで本音を回収
  • 更新の意向を自動で確認
休眠掘り起こしAI
  • LINEで休眠スタッフに自動で連絡
  • 節目を起点に再稼働を案内
AI基盤全工程の共通台帳
スタッフ・案件・派遣先・勤怠の情報を一つの台帳に応募・電話・LINE・面談から自動で記録重複と古い情報はAIが整理
人に残す仕事AIエージェントに移す仕事休眠掘り起こしAI
コーディネーターは、派遣先への提案とスタッフとの対話に集中できる。人の手は減らさず、人の手が要らない作業を減らします。

AI AGENTS

こんなアシスタントが、コーディネーターの隣にいたら。

応募への電話、毎朝のマッチング、休眠登録者、定着のフォロー、求人開拓、数字の見立て。それぞれの役割を持つエージェントを、貴社の進め方に合わせて構築します。

AI AGENT / 01工程 01・02

応募直後に電話し、一次面接まで済ませる「応募を逃さない」AI電話面接

AI電話面接

月曜 8:00 週末の報告「土日に届いた応募47件、すべてに応募から数分以内に電話しました。つながった39名の一次面接を終えています。週4日以上・来月から働ける確度Aの方が14名いたので、今日の面談枠に入れました。つながらなかった8名には、午前中にかけ直します。」

できること
  • 応募直後に自動で架電し、夜間・土日も一次面接を実施
  • つながりにくい時間帯は自動でかけ直す
  • 希望条件・スキル・就業可否を記録し、有望な人だけコーディネーターへ
AI AGENT / 02工程 03・04

スキル・条件を解析し、案件と人をスコアで結ぶ「案件と人を毎朝つなぐ」お仕事マッチングAI

お仕事マッチングAI

8:30「今朝入った案件は9件です。物流A社の倉庫内軽作業(週5・日勤)に合うスタッフが、登録者の中に14名います。うち4名は前の就業が先月で終わり、次のお仕事を探しています。スコアの高い順にLINEでご案内してよいですか。」

できること
  • スキル・志向・勤務地・案件条件を解析してスコア化
  • 案件に合うスタッフ、スタッフに合う案件をすぐに一覧化
  • 紹介するかを決めるのは、いつもコーディネーター
休眠登録者専任
AI AGENT / 03工程 07

眠っている登録者を、LINEで再び稼働へ「休眠登録者を起こす」休眠掘り起こしAI

休眠掘り起こしAI

「半年以上就業していない登録者2,860名に、LINEで近くのお仕事をご案内しました。今週返信があったのは212名で、そのうち41名が『来月から働ける』と答えています。希望条件を聞き取ったうえで、担当のコーディネーターに引き継ぎます。」

登録者の記録過去の就業歴・資格・希望条件・最後の連絡
⇄照合
いまの案件新着案件・時給・勤務地・シフト
できること
  • LINEなどで休眠登録者に自動で連絡
  • 反応に合わせて会話を分け、もう一度つながる
  • 資格の更新や季節の節目をきっかけにアプローチ
AI AGENT / 04工程 06

就業中スタッフの本音を、早めに拾う「辞める前に気づく」離職抑止・更新確認AI

離職抑止・更新確認AI

「今月の定期アンケートで、就業3か月以内のスタッフ3名に離職の兆しがあります。物流B社で働くスタッフは『残業が増えた』と2回続けて答えています。来月で契約が切れる28名のうち、更新の意向を確認できたのは22名です。残り6名の一覧を送ります。」

できること
  • 対話形式の定期アンケートで本音を回収
  • 離職の兆しを早めに見つけ、コーディネーターに知らせる
  • 契約更新の意向確認を自動で進める
AI AGENT / 05工程 05

求人を出した企業と休眠中の取引先に、すぐ働ける人を提案する「求人開拓を自動で回す」求人開拓アシスタント

求人開拓アシスタント

8:15 朝の開拓レポート「今週求人を出し始めた企業のうち、貴社が得意な軽作業・製造で通勤圏内の会社が38社ありました。すぐ就業できるスタッフがいる会社だけに『ご希望に合うスタッフがいます』とご案内し、4社から返信がありました。半年発注のない取引先12社にも繁忙期前のご案内を送り、2社から相談が来ています。昨夜のWebからの問い合わせ1件は、候補者3名を添えて返信済みです。担当の営業に引き継ぎます。」

開拓先の企業求人を出し始めた企業、休眠中の取引先、問い合わせ企業
⇄照合
貴社のスタッフすぐ就業できる人・スキル・勤務地
できること
  • 求人を出し始めた企業と、すぐ就業できるスタッフを毎日照合し、「合う人がいます」と提案
  • しばらく発注のない取引先に、繁忙期や過去の発注時期に合わせて声をかける
  • 企業からの問い合わせには夜間でも即返信し、返信があった企業だけを営業に渡す
コーディネーターだけではありません
AI MANAGER / 06工程 05・07

稼働人数と更新の見込みを、先に読む「稼働を落とさない」マネージャーエージェント

マネージャーエージェント

「月曜の定例資料ができています。今月末の稼働見込みは412名で、先月より9名減る見込みです。契約終了が多いのは製造C社と物流B社です。次の案件に移れそうなスタッフを17名、一覧にしました。」

できること
  • 稼働人数・粗利・更新見込みを営業所別に毎日集計
  • 契約終了や欠員を先に読み、打ち手を出す
  • 派遣先への提案材料を用意する
全応募 × 全スタッフ × 全案件コーディネーターが追い切れない全登録者を、AIエージェントは毎日見続けます。

※セリフ・社名・数値はイメージです。スタッフ・派遣先への送信は、事前に人が承認する運用を選べます。電話面接では、AIであることを名乗ったうえでお話しします。求人情報は、企業の公開情報と正規の提供サービスから取得し、求人媒体の利用規約に反する収集は行いません。

REPORTING AI

聞けば答える。頼めば届く。レポーティングAI

スタッフ・案件・派遣先・勤怠のすべてを持つAI基盤があるので、チャットで欲しい情報を伝えるだけで、数字やリストが返ってきます。定期実行を頼んでおけば、定例会議の前や毎日の終業時に、必要な報告をAIが届けます。

01
チャットで聞く

欲しい情報を伝えるだけで、全情報から探して数字やリストを出す

来月で契約が切れるスタッフを派遣先別に出して。
レポーティングAI

来月の契約終了は28名です。

派遣先終了予定更新意向あり未確認
製造C社1183
物流B社972
事務D社871

未確認の6名に、AIから更新の意向を確認する連絡を入れますか。

  • 「今月、応募から就業開始までにかかった日数」「時給1,400円以上で週5の案件」など、話し言葉で聞ける
  • 集計表やダッシュボードをつくらなくても、その場で数字が出る
02
定期実行で届く

頼んでおけば、会議の前や毎日の終わりにAIが報告を届ける

  • 毎週月曜 8:30定例会議の資料(稼働人数・粗利・更新見込み)Slack
  • 毎日 18:00日次報告(今日の応募・面接・就業開始)メール
  • 毎朝 8:00今日連絡すべき応募者と休眠スタッフの一覧Slack
月曜 8:30 Slackに届いた定例会議の資料「月曜の定例資料です。今月末の稼働見込みは412名で、先月より9名減る見込みです。週末の応募47件はすべて一次面接まで済んでいます。契約終了が多い2社の代わりの案件候補を添付しました。」
  • 「毎週月曜の朝、会議資料を」とチャットで頼むだけで設定できる
  • 届け先はSlack・メールなど、いつもの仕事道具

※画面・数値はイメージです。届け先や実行タイミングは、貴社の運用に合わせて設定します。

HUMAN IN THE LOOP

人が決める場面は、変えません。

「派遣は人が支える仕事」という貴社のやり方は、そのまま残せます。AIが踏み込む範囲は、貴社が決めます。

01

面談と派遣先への提案は人が

スタッフの人柄の見極め、派遣先への提案と条件交渉。コーディネーターと営業の腕が決まる場面に、AIは入りません。AIが渡すのは、その準備です。

02

送る前に、人が承認

スタッフ・派遣先への連絡は、送る前にコーディネーターが確認する運用を選べます。慣れた業務から順に、任せる範囲を広げられます。

03

トラブルの対応は人が

就業先でのトラブルや相談には、コーディネーターが直接向き合います。AIの役目は、その兆しを早めに知らせることです。社会的差別の原因となる事項など、聞いてはいけない情報はAIが質問しない設計です。

AI FOUNDATION

エージェントが働けるのは、「AI基盤」があるから。

いまの派遣管理システムは「人が入力して、人が見る」ためのものです。AIに働いてもらうため、Elliot Sales Engineは土台からつくります。

AIエージェント電話面接・マッチング・定着フォロー・求人開拓を、毎日自動で
休眠掘り起こしAI休眠登録者にLINEで連絡し、再稼働につなげる
コーディネーター・営業面談・提案・トラブル対応に集中する
貴社の進め方に合わせて働き、勤怠・管理部門にも拡張
AI基盤 (人材派遣版 次世代型の派遣管理)派遣に関わる全情報を集約し、AIが使える形で自動整備
スタッフ案件派遣先勤怠面談ログ契約・更新
いつもの仕事道具応募媒体/電話(IP電話)/メール/LINE/カレンダー/勤怠システム/いまの派遣管理システム

入力・手入れを自動化

応募・電話・LINE・面談をAIが読み取って記録。同じスタッフの重複登録をまとめ、欠けた情報は過去のやり取りから補います。人は迷う情報だけ承認します。

はじめからAIが使える

スタッフ・案件・派遣先・勤怠が、AIの扱える構造で一つの台帳に貯まります。エージェントを増やしても、同じ台帳の上で働きます。

貴社専用の資産になる

派遣の進め方に合わせて開発。データも基盤も貴社のもので、ID課金はありません。コーディネーターが増えても費用は増えません。

一般的な派遣管理・マッチングシステムと、Elliot Sales Engineの違い

違いは機能の数ではなく、「誰が働く前提でつくられているか」です。

比較の観点一般的なシステムElliot Sales Engine for 人材派遣
設計の前提人が入力し、人が見る人とAIエージェントが、ともに働く土台
応募への対応コーディネーターが営業時間内に折り返すAIが応募直後に電話し、夜間・土日も一次面接
マッチング条件で検索スキル・志向まで解析し、スコア付きで提示
休眠登録者手が回らず、リストのままLINEで自動で連絡し、再稼働へ
定着のフォロー問題が起きてから対応定期アンケートで離職の兆しを先に検知
料金ID課金(人が増えるほど増える)ID課金なし(初期+保守)

※一般的な傾向を比較したイメージです。実際の機能・費用は、製品や契約条件、構築範囲により異なります。

REPLACE OR ADD-ON

置き換えても、既存システムに足しても。始め方は、2つ。

AREPLACE / ID費用を早く減らす

いまの派遣管理システムを置き換える

入力されていない、データが信用されていない、ID費用が重い、契約更新が近い会社に。

  1. 構築中スタッフ・案件・契約データをAIが整えながら移行
  2. 稼働日旧システムを解約。その日から入力ゼロ
  3. 1ヶ月目AI電話面接が稼働。応募の初動を自動化
  4. 3ヶ月目マッチング・休眠掘り起こし・離職抑止が着任
  5. 12ヶ月目10名体制。集計用Excelや周辺ツールも順に解約
BADD-ON / 既存システムはそのまま

いまの派遣管理システムはそのまま、既存システムに足す

勤怠・給与・請求がいまのシステムとつながっている、慣れた画面を変えたくない、一部から試したい会社に。

  1. 稼働日派遣管理のデータを読みながら稼働。記録も書き戻す
  2. 1ヶ月目AI電話面接が稼働。応募の初動を自動化
  3. 3ヶ月目最初のエージェント3名が着任
  4. 6〜12ヶ月目10名体制。勤怠・給与の仕組みは既存のまま
AB1年後、コーディネーターは提案と対話に集中し、その周りでAIエージェントが10名働いている。AI電話面接だけを先に始めることもできます。応募の受付先をつなげば動き出せます。

※応募媒体・電話・勤怠システムなど、情報の入口になるツールはつないで活かします。時期・対象は一例です。

PRICING & SIMULATION

ID課金は、ありません。

コーディネーターを増やさずに稼働人数を伸ばしながら、いま払っているツール費も見直せます。

基盤・エージェント初期開発と保守だけ

コーディネーターが増えても、エージェントが増えても、ID料金は増えません。

始め方入口から段階的に

AI電話面接から始め、マッチング・掘り起こし・定着へと、成果を見ながら広げられます。

追加開発機能ごとの課金なし

カスタマイズのたびに代理店や外注先へ費用を払い続ける構造をやめられます。

5 YEARS COST COMPARISON

毎年払い続ける派遣管理システムと、初期+保守のElliot Sales Engine。

イメージ

一般的な派遣管理システムID数・周辺ツール・カスタマイズが増えるほど、毎年の支払額が増加

Elliot Sales Engine初年度に基盤を構築し、2年目以降は保守・改善が中心

一般的な派遣管理システムElliot Sales Engine
2年目以降は「毎年払い続けるコスト」と「保守・改善中心」の差が積み上がります。

※費用構造を比較するためのイメージです。実際の費用・削減対象は、構築範囲・連携先・現在の契約条件により異なります。

置き換える場合に要らなくなるもの既存システムに足す場合は、勤怠・給与・請求の仕組みを残します

応募管理ツール

AIが応募を受けて記録するため

一斉配信ツール

AIが一人ひとりに送るため

日程調整ツール

AIが面談の日程を確定するため

集計用Excel

基盤が常に数字を持つため

名寄せ・重複チェック

基盤が常に整えるため

応募の取りこぼしと、休眠登録者の試算

概算

応募の取りこぼし

休眠登録者

追加で就業につながるスタッフ—名/月

粗利で — 万円/月(就業1か月あたり)

休眠登録者からの再稼働—名/年

粗利で — 万円/月(全員が1か月就業した場合)

コーディネーターが取り戻す時間—時間/月

電話・日程調整・入力を1人1日2時間とし、月20営業日で換算

※入力値にもとづく概算です。面談化率・再稼働率は仮定値で、貴社の応募データと登録者データをもとに個別に試算します。

自社の場合を診断してもらう →

GETTING STARTED

導入の流れ

  1. STEP 01
    無料診断

    応募の流れと、休眠登録者・就業データを棚卸し

  2. STEP 02
    設計

    置き換えるか、既存システムに足すか。最初のエージェント3名を決める

  3. STEP 03
    基盤構築・データ接続

    応募媒体・電話・LINE・派遣管理をつなぐ

    AI電話面接は並行して先行稼働

  4. STEP 04
    最初の3名が着任

    承認運用から始め、任せる範囲を広げる

  5. STEP 05
    毎月の増員

    掘り起こし・定着へと広げ、不要になったツールから解約

FAQ

よくあるご質問

どのくらいの規模の派遣会社に合いますか?

登録型派遣を中心に、コーディネーター5〜50名規模の中小・中堅の派遣会社を想定した設計です。応募が多いのに折り返しが追いつかない会社、休眠登録者を抱えている会社ほど差が出ます。

夜間や土日の応募にも対応できますか?

できます。AI電話面接は24時間365日、応募直後に電話して一次面接まで行います。つながらなかった方には、時間をずらして自動でかけ直します。

AIからの電話で、応募者に失礼になりませんか?

電話ではAIであることを名乗ったうえでお話しします。担当者との会話を希望する方には、コーディネーターからの連絡に切り替えます。話し方や質問の内容は、貴社の方針に合わせて設計します。

勤怠・給与・請求の仕組みはどうなりますか?

いまの仕組みを残したまま、既存システムに足して使えます。置き換える範囲は、診断のうえで貴社と決めます。

AIが勝手にスタッフや派遣先へ連絡するのですか?

送信前に人が承認する運用を選べます。任せる範囲は業務ごとに貴社で決められます。

抵触日など、労働者派遣法への対応は?

派遣期間の上限が近い契約を先に知らせるなど、管理を助けるエージェントをつくれます。法令上の判断は、貴社のご担当者が行う前提です。

一部のエージェントだけ導入できますか?

できます。AI電話面接だけを先に始め、応募の初動が変わったことを確かめてから、マッチングや掘り起こしに広げる進め方もあります。

セキュリティは?

扱う個人情報、接続先、権限、承認フローを確認し、貴社の要件に合わせて個別に設計します。

COMPANY

運営会社

会社名
株式会社ライトアップ
市場
東証グロース(6580)
設立
2002年4月5日
代表者
白石 崇
資本金
3億8,638万円
所在地
東京都渋谷区渋谷2-15-1 渋谷クロスタワー32F

コーディネーターを、もう1人採用する前に。

いま届いている応募と、眠っている登録者で、稼働がどれだけ増やせるか。まずは無料診断で整理します。

① ID課金ゼロ。コーディネーターが増えても費用は増えない。② 専用のAI基盤を構築し、入力は全自動に。③ 集める・繋げる・定着させるを、AIが一気通貫で回す。
試算をもう一度見る

つくるのは、自社の営業部をAI駆動にして月間830件を受注している開発会社です。

資料請求・無料診断

入力は約1分で終わります。担当者よりメールでご連絡します。